2010年11月11日木曜日

【Private】パンを焼きました!!!/I baked bread for the first time !!!!



Today, I baked bread for the first time in my life.


Wake up morning, good smell is coming from 1st floor.
My house became like a Bread shop!!


Last week, we bought the Brand ner HomeBakeryMachine!
That is from Panasonic Product!!(Please check this web site)


This is a picture fresh, just baked bread.at 6:30AM.
全粒粉たっぷりのパンです!

Last night, my wife advice me how to cook bread,step by my side.
Preparing, 500g of wheat, and 220ml of milk, and 100ml of water,
and, 5g of Salt and 20g of Sugar, and 25g of margarine.


Then, put all of them into bread make machine, in Japanese, it's called [Home Bakery].






Lastly, put into couple of DryYeast for another pocket of wheat and so on.


Then, Just put the StartButton !!
Yeah, it was Very Easy !!!!


This machine can also make Pizza, French roll, and Danish, 
 Bread made from Rice !!!!and Pasta, cakes!!(Please check this!!)


My life would be change.
Someday, my daughter would make us bread and have a wonderful lunch time with All my family when she grow up.


I strongly recommend  you to buy HomeBakery!!!

2010年11月9日火曜日

【結婚式における『オフィシャルな』良い乾杯スピーチについて】<僕の場合>

結婚式で主賓の挨拶や、乾杯の発声を務めたことはありますでしょうか?
友達の結婚式で友人代表だったり、余興を披露したり。
そういうことならやった事がある!という人は多いだろう。


先日とても近しい仲間が結婚式を挙げられました。
お誘いいただき、僭越ながら初めて「オフィシャルな乾杯挨拶」をさせて頂いた。




■乾杯スピーチの構造(僕の場合)


 1.あえて堅苦しい、マナーに則った言い回しからスタート


 2.新郎・新婦とのお付き合いから感じた人柄を伝える


 3.お二人の幸せを願って、「乾杯」を大きな声で。







1.あえて堅苦しい、マナーに則った言い回しからスタート

ご両家のご家族・ご親族の方々が、自分の息子・娘の

晴れの日をとてもとても楽しみに、そして複雑な気持ちで参加
されていると
想像は容易かと思います。

二次会ではなく、あくまでも「披露宴」という場であるために、
形式ばった形ではあるものの、しっかりとマナーに則った言い回しを
する必要があると思っています。

僕が最初に使った言葉は、

「諸先輩方々がいらっしゃる中、僭越ながら乾杯のご挨拶を
 仰せつかりましたので、わたくしの方より乾杯のご挨拶をさせて
 頂きます。」

「新郎、○○くん、新婦□□さん、本日は誠におめでとうございます。
 ○○家、ならびに□□家の皆様、本日は本当におめでとうございます。」



と堅苦しい言い回しをあえてさせていただきました。

ご参列されている親族の方や、大先輩の方々の前で
年の若い私がご挨拶をさせていただく、謙譲の意を表し、礼儀を重んじた
スタンスをお伝えしました。


一方で、主賓の挨拶の後の緊張感をそのまま継続させ、
厳かな雰囲気を保つという狙いもあります。


それがいいか悪いか、という意見もありますが、
時間が経つにつれ、新郎新婦・ご参列者の雰囲気、つまり披露宴会場の
雰囲気も徐々に和やかになっていくのだとすれば、
最初は、晴れの舞台をしっかりとした雰囲気でお祝い差し上げるために
あえて堅苦しい、礼儀を重んじたご挨拶からスタートさせていただきました。



2.新郎・新婦とのお付き合いから感じた人柄を伝える
<新郎>
新郎とは7年?ほどの付き合いだったので、伝えたいエピソードは
沢山ありました。

ただ、そこで一つだけ伝えたかったのは彼の「明るさ
を伝えたかったのです。

その明るさが伝わるエピソードを下記の2つの理由で話しました。


①狭いオフィスで初めて会った際に感じた「希望に満ちた目」
②彼が居ることによって「周囲の雰囲気が明るくなること」

1畳半?ほどの狭いオフィスで初めて会ったのが最初。
その狭さを少し演出して、ボディランゲージで示してみたら
会場で笑いが。

Tシャツで短パンのボサボサ頭で出てきた記憶があったので
そこを話したところでもまた会場から笑いが。

そんな彼からは本当に希望に満ちた目がリンリンと
輝いている記憶が強かったので、そこをお伝えさせていただきました。

でも、彼がいると、本当に周囲が明るくなるんだという事で
少し暖かい気持ちが皆さんの中に生まれてくれたらいいな、という
想いでスピーチしてみました。

<新婦>
お弁当を作って、暖かく、そしてコミュニケーション力が高い新婦の印象

実は一度しかお会いしたことがなかった新婦。
ただ、春の花見大会で初めてあったときの印象を率直に伝えました。

私の家族、奥さんのお母さん、お母さんの仙台の親戚たち、
そして、奥さんの妹家族と、普通に考えたら「超行きにくい花見」

にも関わらず、なんとお弁当を作ってきてくれたんです!

そして、子供たちが「ぜんまいザムライ」の団子の刀を取り合って
けんかしているのを温かい目で見てくれた新婦を見て
きっと暖かくそしてすばらしい家庭を築いていくんだろうな、という
コメントをさせていただきました。



3.お二人の幸せを願って、「乾杯」を大きな声で。

お二人の幸せとご両家、ならびにご参列の皆様のご健勝とご発展を祈願して、、、


2秒ほどあけて、、、

「乾杯!!!」



■最後に

今思えば、

・もっと分かりやすく話したかった、、、
・もっと手短に話すべきだった、、、

と反省するばかり。


ベーシックでは、あるものの、「テニオハ」に則った挨拶を
しっかりとこなすことは、古きよき日本の形式を重んじるという意味で
ご年配の方々への配慮になればという想いとともに
すばらしい披露宴をより厳かに、そしてすばらしい結婚式にしたく
あえてこのようなスピーチを組み立ててみました。

先輩であり親友のShoe-Gさんのスピーチ(BLOG参照)のように
うまく話せなかったので、もし次の機会をいただけたのなら
もう少しうまく話してみたいと思った。

ただ、本当に「おめでとう」という気持ちを僕なりに伝えてみました。
きっとうまく話すことも重要だけど、気持ちを伝えることが重要だと思って。

2010年11月1日月曜日

平藤さん結婚式二次会 - POSTMAN『なんねんたっても』 -


知人の結婚式二次会で、同僚社員がオリジナル曲を作成して披露。

「なんねんたっても」

何気に耳に残り、結構いい曲ジャン。


頭に残ってやばいです。
歌っている人たちは、超腕のいいWebディレクター集団